インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.26

(写真をクリックするとtomoyama50さんのインスタに移ります。)

Photo by tomoyama50

新潟県南魚沼市に位置する巻機山(まきはたやま)山頂。

南魚沼市と群馬県利根郡みなかみ町の境にそびえる日本百名山のひとつ。三国山脈に位置し、機織姫の伝説と広大な草原と池塘が織りなす、なだらかで女性的な山容と景観の美しさで親しまれている。

初心者から上級者まで楽しめる登山ルートがあり、井戸尾根コースは稜線歩きのオススメルートとなっている。

「山頂付近にはお花畑と池塘が広がる天空の楽園です。特に夏、山頂にひろがるニッコウキスゲは圧巻で、登ってきた疲れも吹き飛ぶくらいの景観です!」とtomoyama50さん。

普段は山やハイキングでの自然を中心とした写真を撮られていて、インスタには1日1回アップされています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.25

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Photo by kaz753

山梨県北杜市にある八ヶ岳高原大橋。

八ヶ岳高原大橋は通称「黄色い橋」とも呼ばれ、文字通り黄色に塗られた橋。橋からは北に八ヶ岳、南西に南アルプス、南に富士山、橋の下には奥深い谷底の集落が見渡せる。新緑や紅葉の季節にはぜひ立ち寄りたい人気のスポット。

高原ならではの高さにかかる橋のダイナミックさと、それを包み込む山の緑と黄色い橋と青空のコントラストの組み合わせを撮影したいと考えて撮影されたkaz753さん。

普段は人物、ポートレート、風景、スナップ、バイク…etcといろいろ撮影しており、インスタには週に1,2回ほどアップされています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.24

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Photo by s1207himawari

愛媛県今治市亀老山展望公園。

亀老山展望公園は、瀬戸内海国立公園に指定された瀬戸内海の360度パロラマが楽しめる絶景スポット。渦巻く来島海峡と世界初の3連吊橋「来島海峡大橋」が一望でき、晴れた日には西日本最高峰「石鎚山」を眺める事がでる。

ここからの絶景はしまなみ海道随一。とも言われ、 パノラマ展望台から沈む夕日や今治市街の夜景は必見。

「夕焼けに染まる海の道の撮影に訪れました。この日は写真クラブの仲間達と撮影会だったんです。」と、s1207himawariさん。

インスタには1週間から10日に1回ほど投稿されています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.23

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Ptoto by eharaakiyo

山口県長門市にある元乃隅稲成神社。

「日本で最も美しい場所31」の一つに選出されたこの神社。目の前に広がるコバルトブルーの日本海と、数え切れないほど並ぶ朱色の鳥居が生み出す神秘的な風景は一見の価値あり。

日本には全国で3万社以上の稲荷神社があるが、この「稲成」という漢字が使われているのは太鼓谷稲成とここだけ。「成」の字は”成就”に由来して様々な願いが叶うといった意味が込められている。

公園や空、花が好きなeharaakiyoさん。普段は田園風景を主に撮影していますが、この風景は友達と観光で訪れて撮影されたそうです。インスタには1日1回ほど投稿されています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.22

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Photo by masayuki_8000

群馬県伊勢崎市にある波志江沼環境ふれあい公園。

波志江沼を囲むようにして作られた公園の中央には「波志江ふれあい橋」があり、沼に訪れる野鳥や花木を眺めながら対岸に渡ることができる。

春には約200本の桜が咲き誇り、クリスマスシーズンには公園全体がイルミネーションの光に包まれる。四季折々、太陽が昇り、日が暮れるまでいつ訪れても楽しめる。

普段は風景を撮影しているmasayuki_8000さん。雨上がりの橋が綺麗で撮影されたそうです。

インスタには月に1~3回程度アップされています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.21

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Photo by chims1220

神奈川県三浦市。線路沿いに約1kmにもわたり1,000本の河津桜が植えられている。

特に三浦海岸駅から三崎口駅間には、河津桜と共に菜の花も同時に咲き並び、晴れた日には青空とピンクと黄色の3色のコントラストが見るものの目を楽しませてくれる。

都心から近い神奈川県内屈指の河津桜の名所として例年多くの観光客で賑わい、河津へ行かなくても三浦海岸で気軽に河津桜を楽しめる。

三浦海岸から三崎口駅の中間に位置する陸橋の上から撮影されたchims1220さん。

近県の出かけた先や、地元神奈川、横浜の好きな場所やものなど色々撮影しながら、インスタには1日1枚投稿されています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.20

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Photo by kaznoriusui

栃木県日光市。日光連山を代表する標高2486mの男体山(なんたいさん)。

山頂には日光二荒山神社の奥宮があり、毎年7月31日には登拝祭が行われ、8月1日の深夜0時に多くの人が山頂を目指し登頂を開始する。

また男体山のふもとに広がる湖や滝、草原や湿原などは、男体山の噴火活動によりできたもの。

中禅寺湖の北岸にそびえ、雄大な姿を見せている。

百名山制覇への記録画像として撮影したkaznoriusuiさん。普段は旅行先や登山、ペットやグルメ写真を撮影しながら、インスタには毎日複数投稿されています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.19

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Photo by macchan358

京都市伏見区にある伏見港公園。

京都と大阪を結ぶ重要な水運の拠点だった伏見港。1877年に神戸と京都の間に鉄道が開通し、江戸時代に栄えた伏見港は徐々に衰退していくが、明治時代中期、琵琶湖疎水ができたことで水運が息を吹き返す。

今は港として機能はしていないが、運河沿いの桜並木は水面に反射し、花びらで桃色となった川は人々を魅了している。

この前咲いたと思ったらもう散っていく桜。

「その刹那を生きる桜に、素晴らしい生き様を見せてもらえた。」とmacchan358さん。

インスタの写真はすべてIPhoneSEで撮影されています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.18

(写真をクリックすると1101saiさんのインスタに移ります。)

Photo by 1101sai

秋田県にかほ市の元滝状流水。

鳥海山に染み込んだ水が80年かけて、苔むした岩場から流れ落ち、1日5万トン以上もの水が湧き出す。高さ5メートル、横幅30メートルの滝から流れ出る伏流水とコケの世界が一面に広がり、一年中枯れることのない水は、幾筋の線となって流れ落ち、豊かな苔を育み、苔岩にしずくがはじけ飛び美しい軌跡を描く。

地元の撮影スポットの中でもお気に入りな場所で四季それぞれの表情を見に毎年何度も訪れては癒されている1101saiさん。

普段は東北のお祭りや風景、動物を撮りながら、インスタには週に1~2回ほどアップされています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.17

(写真をクリックするとa_colonel0923さんのインスタに移ります。)

Photo by a_colonel0923

福岡県北九州市皿倉山。

皿倉山は工業都市北九州市にそびえ立つ標高622mの山で、山頂には展望台が整備されている。

展望台からは若戸大橋、工場群など100万都市・北九州市の夜景を一望。さらには下関方面まで望むことができ、ここからの眺めは「100億ドルの夜景」と称される。この美しさは光量だけでなく、洞海湾が街に入り組む独特な地理条件がなるもので、大変特徴のあるパノラマ夜景と言える。

「夜景を夜景を楽しみながら乗車できるスロープカーは全国的にもここだけしか味わえない工夫がされており、素敵な場所だったので皆さんに見て欲しかった」とa_colomel0923さん。

普段は夜景やディズニー、ポートレートを撮影していて、インスタには毎日23時頃アップされています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.16

(写真をクリックするとhi4__de28__さんのインスタに移ります。)

Photo by hi4__de28__

鹿児島県指宿市。地元では「薩摩富士」とも呼ばれる開聞岳。

整った山頂となだらかな稜線がみごとで、周辺に山がないため、南薩のほとんどの地域からその円錐形の姿を見ることができ、まさにシンボルと言うにふさわしい美しさ。

山麓の北東側は陸地に、南西側は海に面し、周囲に高い山が無いため鹿児島県南部のほとんどの地域からその姿を望むことができる。

普段は風景やカフェを撮影しているhi4__de28__さん。素直に綺麗だと思い撮影したそうです。

インスタには週に3回ほどアップされています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景vol.15

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Photo by nippon_makoto

高知県いの町、仁淀川に流れ込んでいる仁淀川水系のひとつ「にこ淵」。

仁淀川は「日本でいちばん美しい川」と言われ、キラキラとエメラルドに輝く美しさは、カメラマンや観光客から注目が集まっている。

とても神秘的な滝つぼ。その最大の魅力は信じられないほどの水の青さ。数年前から仁淀川の水の透明度や青さを評して「仁淀ブルー」という言葉が使われるようになった。にこ淵で目にするのはまさに青の絶景。

その日の天気や光の具合でブルーやエメラルドグリーンに変化するので、その時だけの美しい色を楽しんでほしい。

美しく見られるおすすめ時期は8月から1月。

にこ淵までの道のりは滑りやすいところも多い為、サンダルでは行かない事をおすすめする。

神秘的な風景と自然の力に感動しnippon_makotoさんは撮影されたそうです。

普段は空・何気ない風景・旅先の景色・感動したものを撮影しており、インスタには1週間に1度ほど投稿されています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.14

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Photo by olive.since1996

滋賀県高島市。

滋賀県高島市は湖西(びわ湖の西部)に位置する。

古くから当地は京都・奈良の都と北陸を結ぶ交通の要衝として人の往来が多く、壬申の乱、藤原仲麻呂の乱、治承・寿永の乱(源平合戦)、織田信長の朝倉攻めなどでは大軍もここを通過した。

中でも陸上交通は、塩漬けされた鯖を運搬する街道であったことから鯖街道と呼ばれる若狭街道が主となり、これらの街道と大津方面への湖上交通の拠点である港町や宿場町として栄えてきた。

棚田百選、白砂青松百選や海水浴場百選など、日本百選に代表される自然景勝地も多く点在する。

 

olive.since1996さんが趣味の釣りで琵琶湖に訪れたときに撮ったもので、

「普段から空模様の写真をよく撮っているのですが、この時は空の隙間から光が差しとても綺麗で、毎回見られる空でもないと急いでカメラを構えた」とolive.since1996さん。

気になったものは全て撮影し、自分が通った記録としても写真に残しているそうです。

インスタには1日3回ほど写真をアップされています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.13

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Photo by nao_k__

大分県杵築市にある奈多(なだ)海岸。

伊予灘に面して南北約2kmにわたって続く白い砂浜。

みごとな枝ぶりのクロマツの老木が並ぶ風光明媚な海岸で、日本の白砂青松100選に選定。夏になると海水浴場としてにぎわいを見せ、奈多・狩宿海水浴場(なだ・かりしゅくかいすいよくじょう)は海水浴場百選にも選定されている。

美しい海岸線は、カブトガニの生息する守江湾の干潟にも続いており、海岸線のほぼ中央には天平元年(729年)に創建されたと伝えられる八幡奈多宮がある。ここは宇佐神宮始め、国東の六郷満山と非常に深いつながりがあり、その証ともいえる宇佐神宮の旧ご神体とされる木造僧形八幡神坐像と木造女神坐像2体の計3体が収蔵され、これらは国の重要文化財にも指定されている。

「地元の美しい朝日を記録に残したい」とnao_k__さん。

普段は風景をメインに、毎日投稿されているそうです。

たくさんの素敵な写真をアップされているので是非のぞいて見てください。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.12

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Photo by sh0251k

静岡県爪木崎。伊豆半島から小さく突き出した須崎半島の南東部にある岬。

透明度の高い海と、青い空を背景にそびえる白亜の灯台。

約300万本の野水仙の群生地としても有名で、冬季の12月下旬から2月上旬にかけて水仙まつりが催される。

白く美しい砂浜に、澄んだ青い海が白い可憐な水仙の美しさをますます際立たせ、流れる風が甘い香りを運んでくる。

友達に連れてきてもらい、ちょうど灯台と天の川が重なった為シャッターを押したsh0251さん。

普段は夜景、夕景を撮影していて、インスタには1日1投稿されています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.11

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Photo by daishi_xxiv

神奈川県足柄上郡松田町にある西平畑公園。松田山ハーブガーデンにある斜面に広がるのは約360本の早咲き桜(河津桜)。

2月中旬から3月上旬頃まで濃いピンク色の花を咲かせ、桜の他に代表的な春の風物詩でもある菜の花も一緒に出迎えてくれる。

快晴の日には富士山も見ることも出来、絵に描いたような見事な風景を見ることができる。

「早咲きの桜が綺麗に見えるのは関東ではここが一番だと思う。」とdaishi_xxivさん。

四季や風景、夜景を撮りながら、インスタには1日1回ほど写真をアップされています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.10

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Photo by japan_umi

愛知県西尾市錦城町。西尾城跡地に作られた尚古荘(しょうこそう)の庭園にある水琴窟。

昭和初期に岩崎明三郎によって作られた、この地方では珍しい京風庭園。

歌人 佐佐木弘綱も利用した茶室「不言庵(ふげんあん)」、高台から庭が一望できる東屋や、見事な枯山水の庭園が広がり、様々な趣向が凝らされたものとなっている。

休みの日には心落ち着かせる風景の中、六万石の城下町を偲んだり、歴史を考察したりするのもいいだろう。

この写真を撮影されたjapan_umiさんは

西尾市のキャッチコピーとしている小京都を自分自身も含め、インスタを通して多くの方々に知って頂こうと思い撮影されたそうです。

古風な日本、古き良きなものが好きなjapan_umiさんは普段、風景、樹木、神社、子供を撮影されています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.9

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Photo by matsutaka.photo

千葉県御宿町岩和田にある大波月(おおはづき)海岸。

100メートルに満たない短い海岸だが、ここからの眺めは素晴らしく、多くの画家や写真家のモデルになっている。

この海岸は現在でも侵食が激しく続くところで、一晩で砂浜の形が変わったりすることがざらにある。

朝方には真っ赤に染まった海から日の出が姿を現し、時間が経つごとに海の色は深い青色に変わっていく。

七夕のころには眩しいくらいの満天の星が空を埋め尽くし、その美しさにため息が出るほど。

インスタで天の川の写真を見て、自分も撮ってみたいと足を運んだmatsutaka.photoさん。

普段は主に関東圏内で風景や景色を撮っていて、ほぼ毎日インスタには写真をアップされていますが、多い日には1日に2回投稿する日もあるそうです。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

 

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.8

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Photo by shoko.shin0502

香川県三豊市にある父母ヶ浜。約1キロのロングビーチを誇る穏やかな海水浴場。

最近では「日本のウユニ塩湖」とも呼ばれ、夕焼けどきには、まるでウユニ塩湖のように水面が鏡のようになり幻想的な写真が撮れると話題になっている。

日本の夕陽百選のも選ばれ、瀬戸内海の燧灘に沈む夕日が美しく、絶景スポットとしても知られている。

「父母ヶ浜のウユニと波紋、夕日の美しさは毎日通っても飽きない」というshoko.shin0502さん。

この日、2月と10月に見れる「だるま夕日」を撮影しに父母ヶ浜に訪れましたが、残念ながら水平線際の大気層が厚くだるま夕日は撮れなかったそうです。

普段は自然から工場夜景まで何でも撮影していてインスタはほぼ毎日写真をアップされています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)

 

インスタでみつけた移住したくなる風景Vol.7

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Photo by tomato_249

岡山県高梁市にある弥高山。標高は約654メートル。

弥高山は「弥高い(いやたかい)」という意味から名付けられたが、ご飯を盛ったような山の姿から「飯の山(いいのやま)」とも呼ばれている。

弥高山といえば外せないのは雲海。

晩秋のよく晴れた寒い早朝に見られ、ふわふわと綿あめのような雲海が徐々にピンク色に染まっていくさまは神々しい美しさに満ちている。

春はつつじ、夏はあじさい、秋は紅葉に雲海、冬は雪景色と四季折々を楽しむ事ができる。

雲海の上から登る日の出を撮影したくてtomato_249さんは弥高山を訪れたそうですがこの時は雲海は現れなかったそうです。

普段は瀬戸内の風景を撮影していて、インスタには週に5回ほど写真をアップされています。

(文/ESCAPE TOKYO 波多野)